上司との1on1が苦痛でしかない
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さぁ、何の話をしましょうか(元気ハツラツ

 

1on1の始まりは、必ずこの言葉から。

 

いやぁ、これが苦痛なんですよね。

もう本当に何も話題がない。

 

完全に在宅ワークになって2年になるのですが、

上司との1on1を毎週1回30分で実施している。

 

上司としては1on1を実施することで、

進捗の確認だったり、コミュニケーションの改善だったり、部下の成長を促したり、

あとはメンタルケア的なことも期待しているのだろう。

 

だけど私にはこれが苦痛でしかない。

 

自宅に引きこもってる独身に毎週新しい話題が生まれるわけがない。

 

せいぜい起きるのは、

新しいシャンプーにしたら微妙だった、とか

コーヒーを飲みすぎちゃうんですよね、とか

米研ぎするには厳しい季節になりましたね、ぐらい。

 

あとはそうですね、

レッドブルを飲み過ぎたら肝臓の数値が肝炎レベルに悪化した、とか?

 

そんな事言われても上司にしてみたら「あー、うん」ですよ。

「あー、肝炎なんですね」です。

 

 

もう、1on1での話題のために、なにか新しいことにチャレンジするしかない。

 

 

そう思って、

大学時代の友人に「面白いことしたい」と相談したらとんでもない事になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回、スカイダイビング初挑戦!?

 

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